
| 夏祭りのお囃子が聞こえてきそうな鯉口シャツの紹介です。本来、大工さんや職人さんが作業しやすいように袖口の狭い着物を愛用したのが鯉口の由来らしいですが、今では夏祭りなどで颯爽と羽織った小粋なお神輿の担ぎ手さんをよく見かけます。祭礼では無地が主流らしいですが、CROPPED HEADS独特の刺繍と柄を施すことで街でも颯爽と羽織っていただけます。柄は火消しさんの半纏をアレンジした『纏』とどことなく愉快で心弾む『髑髏祭り』の二柄です。鯉口、羽織って雪駄を引っ掛ければ夏はもうそこ・・・・・。 |
| ■柄 |
![]() 纏 |
![]() 髑髏祭り |
| ■各部詳細 |
![]() 背面(纏 ) |
![]() 背面(髑髏祭り) |
![]() |
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